Month: 3月 2018

全日本グラチャンバレーを見ながら男子バレーに思うこと

グラチャンバレーがテレビ放映されていましたごみなさんご覧になりましたか?私は大のバレーファンで、石川選手、柳田選手ともに大好きな選手です。私自身バレーを大学までやっていたこともあってバレー熱が凄まじいんですよ(笑)偉そうにお話ししますがただの戯言だと思っていただけると幸いです。最近の全日本バレーに思うことは特に男子バレーについてですが‥強くはなってきているけど、まだ成長段階って感じです。グラチャンでもつなぎ切れるところで凡ミスであったり5セット目の粘りの弱さであったり、チームとしてまだ完成されていない部分が多々あったんじゃないかなと感じています。しかし、目を見張る部分は多く柳田選手のサーブであったり、チームの大きい歯車として機能している部分もあります。ミドルブロッカーの連携と噛み合ってくれば日本もサーブ&ブロックの理想形になるんでしょうね!東京五輪もあと3年あまりになって日本が表彰台にのぼってくれる日が来ることを祈っています。

事実は小説よりも奇なりと言いますが、やはり物語の中は空想だらけですよね。

小説や漫画と言うのは全て架空のもので絶対に起こり得ないと言い切れるのでしょうか?ごくたまに、面白い小説や漫画を一気に読んだ時、現実世界に戻れない時があります。最近気になったのが、『盗賊妖狐が現代に来たら、愛する彼女はヤンデレだった、かと思ったらツンデレに近いヤンデレだった。』と言うお話です。まだ完結されていない連載中のオンライン小説であり、推定読書時間は数時間と記載されていて、今から読む人にとってはちょっと億劫だなと思うかもしれませんが、数話で一つの物語になっているので、非常に読みやすい作品になっています。基本ギャグストーリーのお話で、例えば、1000年前から現代にタイムスリップしてきた妖狐が状況が飲み込めず、あたふたするものの喉の乾きに耐えきれず公園にある噴水の水を飲むシーンで、小さな滝の水を飲んだと描写されれいたり、エレベーターを移動式の小さな箱と表現したりと、思わず、クスっと笑ってしまいました。子供もある程度大きくなり、手がかからなくなったので、一人の時間はこんな風に読書でもしようかなと思いました。http://www.presto-tek.biz/musee-ryokin.html